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呼び名
 
子どもの呼び方は、いろいろあり、
いろいろ賛否両論。


呼び捨てを良く思わない人もいれば、
呼び捨てを仲良し、信頼の証を捉える人もいる。


ニックネームで呼ばれたくない人もいれば、
愛称だから可愛いと思う人もいる。

人それぞれ。

その人なりの考え方があり、
どれがいいとか、悪いとか、
そういう問題じゃないよね。



でも、

ちょ〜〜っと疑問に感じることがあります。

ニックネームの部類に入るんだけど、

例えばね、


さちこ→さっちゃん
たくみ→たっくん
あつし→あっくん
りゅうき→りゅうちゃん
あきこ→あーちゃん

みたいな愛称は、私個人的な意見としては可愛いと思うわけ。


でも、

さちこ→にゃんにゃん
たくみ→ばぼちゃん
あつし→きゅんきゅん

というような、名前から1字も取らない意味不明の愛称を
親が幼稚園で使うのはどうかと思う。

各家庭でどう呼ぼうが勝手ですけど、
それを他所様の前で平気で呼ぶのはどうでしょう。


子どもが自分のことをそう呼ぶのは仕方ないよね。
家でそう呼ばれてるんだから。

でも、
大人がさ〜・・・人前で我が子を「にゃんにゃん」って呼ぶのはどうよ・・

「うちのにゃんにゃん、最近幼稚園でどうですか?」

って言われても・・・
聞いてる方が恥ずかしいです。


そんな呼ばれ方をしてることを、
その内友達がバカにし出すよ・・・


それで「うちの子バカにされてるんです」って苦情言われても
そりゃ〜お母さんに原因があるでしょって思っちゃうわよぉ。

家庭でどう呼ぼうが自由です。

自由ですが、

ちょっといろいろ考えましょう。
大人なんですから。


| - | 23:02 | - | - | -
プールが始まるぜ〜
 
とりあえず、復活しました♪

結構長い間、落ち込んで暗かったんだけど、
できることから少しずつ、ね。

で、
復活(^−^)


さて、
いよいよ始まりますよ、プールが。


プールについては色々あるんですが、
取り急ぎ1つ言うならば、


「子どもが1人で着脱できる水着を!」

です。

家族で行くプールの水着感覚ってのは、
見た目重視の可愛い水着が多い気がします。

で、えてして、そういう水着は着るのが難しい。

そうねー、例をあげると、


【女の子水着】

’愧罎ばってんの紐・・・・どこに足を入れて着たらいいのか分からず
                 「できない」と不安になる。

⊂さい・・・・ただでさえピッタリくっついて着にくいのに、更に着れない。

ビキニ・・・論外。下は履けるけど、
        上は、もうなにがどうなってるか、子どもには意味不明。

ぜ鵑慮紊蹐派海之襪錣タイプ・・・そんなところ結わける子はまずいない。

【男の子水着】

おへそのあたりで
紐で結わくタイプ・・・自分で結わけず、またプール後は紐が濡れて固くなり、
             大人でも解きにくい。



いまパッと浮かぶので、こんな感じ。


「先生がやってあげればいいじゃない」

と思うかもしれない。

もちろん、やってあげます。
1人で着られないんだから、そこはもちろん手伝います。


別に手伝いたくないとか、やってあげるのが面倒とか、
そういう問題ではないのです。


ー分でできない=不安になる=プールが楽しくない
⊆分でできない=やってもらう=自分でやろうとしなくなる=自立心が育たない


こういうこと。

,◆△匹舛蕕になっていっちゃうんですよ。

そこがね、もったいないなーと・・・・・


たかが水着じゃないの〜、と思っているかもしれませんが、

甘い。

されど水着なんです。


これを読んで下さっている親御さんがいましたら、
「そうなのかしら・・・」と少しでも考えてくれると嬉しいです。






| - | 00:47 | - | - | -
自分次第
 
良いことも悪いことも自分次第。
自分の気持ち次第で、どっちにも転べる。


よね。


分かっちゃいるけど、
その「自分の気持ち」が
どうしても上げられない時もあるんだよー。

こういう弱音を吐く相手もいない。

吐いても受け入れてもらえないんだもーん。


だから、
ひたすらこもって耐えるしかない。

それすら気付かれたら叩かれるから
そっとね、そっと。


いつでも明るく笑顔でいたいけど、

そうでないとダメってのもつらいかも。


普段笑わない人が笑うと、「いいね〜」ってなるのに、
いつも笑ってる人が暗いとスルーされる。

笑顔って、
普段暗い方が得・・・

と、相変わらず病んでる(笑)


でもね、
ちょっとずつ、

前を見ないとね。

何かしないと何も始まらないから。


いっぱい落ち込んで、
いっぱい傷付いて、
いっぱいすさんで、


そして、

前に進んでいけますように。


| - | 12:05 | - | - | -
スランプ中
 
ただいまスランプ中です。

どんな遊びを展開させていけばいいのか、
子ども達の今の興味に合うものが提供できているのか、
何をどう展開させていけばいいのか、

子ども1人1人の様子がちゃんと見れていないのではないか、
子どもの気持ちをちゃんと拾えているのか、

実は自分中心に考えているのではないか、

クラスをまとめようとしすぎて見落としてるものがいっぱいあるのではないか、



こんなことを毎日考えてしまって、
スランプ中です。


まじめと言えばまじめなのかもしれない。

もっと気楽に、
人は人、自分は自分でいいんだよ、

とアドバイスしてくれる人もいるけど、
気楽になんて保育はできないし、
「自分」を見失ってるのかも?

というか、
多分、

経験不足と発想の貧困さ。


保育年数じゃないんだよね、こういうのって。
年数重ねてればいいってもんじゃない。

うーーーーん・・・・

病んでる??

病んでるかも。

この大飯食らいの私が食欲ないなんて異常。


あれだけ「天職だ〜♪」と思ってたのに
今は「むいてないのかも・・・」と思っています。

こんな先生が担任だと子どもも親も可哀相なので、
早く復活できるように頑張ります。

あ、でも
子どもが大好き、子どもがいちばん、って気持ちは
病んでても、
前と変わらず満タン健在なのでご安心を!




| - | 10:10 | - | - | -
なんでだろう?
 
「持ち物全てに記名を」

何度も何度も何度も言ってるのに、
どうして書いてくれないんだろう?

「全て」という言い回しが抽象的すぎるのかな、と思って
具体的に列挙してもダメ。

列挙が多すぎるからかな、と思ったので
とりあえず1つだけ挙げたけど、
それもダメ。

なんで?

記名なんてどうでもいいと思ってるのかなと思って、
なんで記名してほしいのか理由も伝えたのに、
それでもダメ。


所詮、記名なんてどうでもいいと思ってるから
いくら伝えても実行してもらえないのかな。

それとも、
私が嫌いなのかな。

私の頼みごとなんて、聞くに値しないのかな・・・

そうかもしれないので、
私も反省しなくちゃいけない。

ちゃんと伝えたことはやってもらえるような
親御さんとの信頼関係を築く努力もし続けなくちゃいけない。



でもね。

もし私への不満だったら、
私にぶつければいいのであって、
何も子どもにあたることはないと思うのよね。


記名がないってだけで、
どれだけ子どもが困る状況になるか、分かってないのかなぁ。

記名がないばっかりに、
自分のものが分からずに不安になるんだよ。

子どもの力では探し出せないので、教師が探すでしょ?
その時間、子どもは待つことになるんだよね。

クラスは乱れるよね。その間。

探しながらもクラスをまとめられるけど、
それは探し物が1つだったらの話。

あっちでも、こっちでも記名がなくて
子どもが困ってて不安になってるんだよ。

自分のものくらい、記名がなくたって探せると思ってるのなら、
それは大間違い。

もちろん探せる子もいる。
でも、全員じゃないんだってば。

お母さんにしてみれば、家では1つのものでも、
幼稚園に来ると、似たようなものがたくさんあるの。

それこそ、同じものだってある。

類似品がたくさんある中から、
自分のものを見つけ出すって、
相当高い能力だってことを理解してほしい。

それを、
入園して、間もない子どもに要求してるとしたら、
それは要求が高すぎ。

それくらい先生が見つけてあげればいいのに、
って思ってるとしたら、

それは責任転嫁。

探すよ。
探してるよ。

でも、毎日毎日探し物に追われてる。

記名、してください。
ほんとに。

せめて、園服くらい記名してください。

人からもらいうけたものは、記名書き換えてください。

前の持ち主の記名のままのもの、
いっぱいあります。

ほんとに、困る。
子どもがね。
私もね。

だって、前の持ち主の名前のままだったら、
本当に誰のものか分からずお手上げだもん。

たとえばソレが園服だった場合、
全員が園服を着て、
最後の1人になった時点で、

「ああ。この子のだったのね」となる。

その間、ずっとその子は、自分だけ園服がなくて不安なまま。

お母さんさえ記名をしてくれていれば、
困らないのに。


全ての持ち物に記名してください。

ハンカチも、
パンツも、
洋服も、
靴下も、
お弁当のゴムにも、
帽子も、
園服も、
鞄も、
靴も、
シャツにも、
傘にも。


全部です。










| - | 21:22 | - | - | -
何もできない・・・・
 
TwitterやFaceBookは、

私の素性を知っている友達とのやりとりの場なので、
本音の本音は書けません。

唯一、私が一応素性を明かしていないこの場で、
ちょっと吐き出させてください。



大事な友達Aの、大事な友達が他界しました。

でも、
私は慰めることも、そばにいることもできない。

そんな状況。

すごく悲しんでいると分かっているのに
何もできないのが、

すごく

つらい。


もしも私だったら、
誰かにそばにいてほしいって思う。
何も言わなくていいから。


でも、

悲しみの乗り越え方は人それぞれ。

誰にもふれないでほしい人だっているし。
1人にしてほしい人だっている。

Aが、どのタイプかは分からない。


余計なことはしない方がいいんだろうね。

それでも、何か心の支えになりたいとも思うのは
私のエゴ。

分かっているんだけど・・・

気遣うメールを送ってしまい、
やっぱり余計なことをしたと反省中。

私が口出しすることじゃなかった。

それでも、
Aが心配でたまらないから・・・・つい。

エゴ。

だよね・・・。



何にも役に立たない自分に実感。



偉そうなことをブログに書いてるけど、

私なんて、

しょせん

そんなもんなんです。









| - | 21:43 | - | - | -
教師の勤務
 
今まで私が思い描いていたもの、
自分がそうしてきたこと、
そうあるべきだと思っていたこと、

それは、本当にあくまで私の価値観であり、
世間一般の教師がみんなそうではない、

というのを本当に感じます。

たとえば、

「休まない」。


私は今まで、そして今でも、
担任は休んじゃダメだと思ってます。

担任の代わりはいない。

休むというのは、その日に穴を開けるということ。

子どもにも不安を与えるし、
保育の組み立てを理解しているのも自分。

1日休んで開けた穴を埋めるのは1日じゃ無理。

そう思ってます。

でもね、
そんな考えに全くの異議を唱える先生もいます。


有給使って休んで何が悪い、有給は労働者の権利。
熱があるんだから仕方ない。
子どもの学校の行事なんだから仕方ない。
他の先生が代わりに入ればいい。
別に担任じゃなくても子どもは平気、それくらいの強さが必要。


私の考えとは違う。

でも私が正しいとは限らない。
こっちの意見の方が正しいかもしれない。


ただ、
私が親だったら、こんな考えをもつ先生が担任なのはいやだな。
そう思う私は、モンスターペアレントなのかな?


風邪を引いたから、と簡単に休む担任がいる。
子どもや周りの先生に移したら迷惑だから、らしい。

うん。
ごもっとも。

でも、なんか腑に落ちない。

風邪を引くのは体調管理がなってないから、とは思わないよ。

子どもがいっぱいいる幼稚園だもん、
体調悪くて休んでいる子がいっぱいいるときなんて
風邪菌ウヨウヨ。

どんなに体調管理してたって、
教師だって聖人じゃないんだから風邪くらい引くさ。
熱だって出すさ、人間だもん。

休みたいよね〜、つらいもん。

でも、
なんか腑に落ちない。


私は39度の熱でも出勤しちゃう。
代わりがいないから。

でも、
それは私が間違っているんだと思う。

周りとしてみたら、うつされたら迷惑だもんね。

私は、休むのは無責任だと思うけど、
周りからしたら熱を持ち込んでうつす可能性を出す方が無責任だと思うでしょ。

だから、
この考えは私が間違ってるんだと思う。

でも休めない。
ソレは私の個人的なこだわりで、周りには迷惑だろうから、

だから、体調管理にはめっちゃ気を付けてるし、
お陰でほとんど平日は熱を出さなくなりました。


あれ?話がそれた・・・かな。


そうそう。休む、ね。

妊娠しましたー、
産休入りますー、
あとはよろしくー、

と、年度の途中でクラス担任を辞めて産休に入るのも、
私としては違和感がある。

いや、違うな。
態度だな。

産休自体云々じゃなくて、態度だな。


妊娠がいけないんじゃない、
産休がいけないんじゃない、
風邪で休むのがいけないんじゃないよ。

どれもいい。
おめでたい事だし、
権利だし。

ただ、
「担任」として いなくなる以上、

クラスの子どもに申し訳ない、
代わりに入る先生に申し訳ない&ありがとう、

そういう気持ちをもってほしいな。

権利があるんだから当たり前、じゃないと思う。


厳しいかな、やっぱり。

でも、

要は気持ちの問題、
態度の問題。

そう思ってはいるけど態度に出さないだけ、
おちゃらけているだけ、

ってのも考えられるけど、
それはそれでダメだと思うし。

気持ちを隠すのが美徳とされている日本文化ではあるけれど、
そこは隠すメリットがないでしょ。

子どもにはいいけど、大人には隠しちゃダメでしょ。

と、相変わらず辛口で、
読んでる人が気分を害してるんだろうなー。

すみません。

でもブログなので。
日記なので。

ネットという、万人が読める環境で、
「幼稚園の先生」という肩書きで書くんだから
それ相応の自覚と覚悟と影響力を考えろ、

と以前ご指摘を頂きましたが、
すみません、そこのところの考えは変わってないです。

「幼稚園の先生」との肩書きも明記していますが、
「本音」という明記もしています。

「本音」から連想する内容は、
必ずしも100%良いことでない、ということは
人生をある程度歩んでいらっしゃる方なら想像がつくこと、と
勝手に解釈させて頂いております。

パソコンをジャックして強引に無理矢理読ませている訳ではないので、
読む読まないの選択肢は私ではなく読み手にありますので、

こんなやつの文章、ムカついて読んでられるかー、と思ったら
ごめんなさい、
「読まない」の選択肢を取ってください。

ワガママでごめんなさい。

私は、
今後も、

思ったこと、感じたことを
そのまま書いていくと思います。

ごめんね。

| - | 02:00 | - | - | -
ただいま
 
どれくらいぶりだろー、ここに書き込むのは・・・
ってか、このブログを開くこと自体が何ヶ月、いや数年ぶりな気分。

めっちゃ放置してたのに、アクセス数が前より多くなってた・・・・

読んで下さる人がいるのに放置してる無責任さに大反省・・・

ってのを、毎回繰り返しているのに学習しないアホさ。
もー、まったくダメねぇ。


いろいろ感じること、思うことが日々多い。

これを始めた頃にはTwitterFaceBookもなかった。
今の私はTwitter中心なんだけど、

でも、
私の原点はここなんだよね。

身分は明かしつつも匿名ってゆー(笑)
そんで教師としての本音を書いちゃうってゆー。

戻ってみようかな、ここに。

腹黒い私の原点がここだけど、
教師としてのまっすぐな私の原点もここなんだよね。

というわけで、
私はまだ幼稚園の先生をやってたりするんだな。

考えはいろいろ変わったのかな。
変わったかも。

前の私の方が純粋に保育について集中できていたと思う。
今の環境は、それができないんだよなー。

幼稚園と保育園の差。
公立と私立の差。

大きいよー、まじで。

何が違うかって?
それはぶっちゃけすぎで書けないわよ〜。

幼稚園によって違うから、一概には言えないし、
別に色々な幼稚園を渡り歩いて統計を取っているわけじゃないから
偉そうに語れないし。

あくまで、私が経験した
園や子どもたち・親御さんたち・先生たちの感想だからね。

いろんなことを目にし、経験し、
ムカつくこと、嬉しいこと、信じられない不正、
いろいろあったさ。

でも、結局いきつくところは、
親でも教師でも、
その人、本人の人間性が全てだってこと。

どんなに素晴らしい環境にあったって腐った人はいるし、
どんなに悪い環境にあったって素晴らしい人はいる。

どれだけ自分をもって、
どれだけ子どものことを考えているか。

それが全て。

自分を出せない、思ったようにできない、
そんなの誰だってそうだもん。

ちょっとね、
原点に返ろうと思います。

というわけで、

ただいま♪
| - | 17:46 | - | - | -
さよならぼくたちのようちえん
 
本日、
日本テレビ系列で、
21時から、

ドラマ化されて放送されます。



この歌がドラマになるとは・・・・


いや、
ドラマ化はしやすいだろうけど、

なんていうか・・・


卒園式の定番ソングでもある、この歌。


定番とはいえ、

何年聴いても、
何年歌っても、

決して慣れることのない思いが、

この歌にはあります。


子ども達との思い出がフラッシュバックされ、
いろんな思いがこみ上げてくるこの曲。

すごく大事な思いが、
たくさん詰まる歌。


ぶっちゃけると、

安易にドラマ化してほしくないな、という思いがあります。


幼稚園の先生たちが、
この歌で どれだけ泣いてきたか・・・


ちょっとね。
なんとなくね。

ドラマ化に抵抗はあるよね。


でも、

ドラマはドラマで、
絶対に、
間違いなく、

感動すると思う。


ドラマに出てくる子ども達の担任目線で観ちゃうだろうな。


本当は観たくないけど、
観ないと後悔するかもしれないし、

幼稚園でも話題になりそうだし、


複雑な思いだけど、

録画予約しました。



前奏だけでウルウルきちゃうんだけどなぁ・・・

「何度笑って 何度泣いて 何度風邪をひいて」
で号泣しちゃうんだけどなぁ・・・



まあ、いいか。

後日ゆっくり観ようかね。



今日は、
朝から美容院♪

夜は、
私の大好きな芸人さんの単独トークライブなのだ☆


今日1日、自分の楽しみに充ててみました♪









| - | 02:11 | - | - | -
1週間ぶり
 
ご無沙汰してます・・・
1週間ぶりです(>_<)


この1週間で、

いろいろありました。


書こうか迷う毎日。


自分でも整理がつかないこと、
納得がいかないこと、
悲しいこと、
もどかしいこと、

嬉しいこと、
感動したこと、

いっぱい泣いたこと。


いろいろ葛藤がありすぎて、
結局、

書くのをやめて、
自分の中で1人で整理することにしました。

1週間かかっちゃいましたが。


葛藤している間に、
春休みになっちゃいました。


いっぱい考えても、
結局、
辿り着くのは1つ。




いつでも私は子ども達が大好きで、
いつでも絶対に味方で、
いつでも、
どこにいても、
ずっとずっと大好きで応援してる。


ってことかな。


子ども達からも、
親御さんからも、

いっぱいの大好きに囲まれて、

本当に私は幸せです。


そう思う。


4月から、また
がんばろう。


新しい子ども達のために。

今の子ども達への思いのために。



そんな風に思います。



ってなわけで、
子どもがいない春休み中は、

くだらない私の日常になるかも・・・・?



あぁ・・・
とはいえ・・・・


いつ幼稚園再開できるか分からないんだ・・・・(泣)

うぅ・・


いや。いかんいかん!


明るくいこう!
笑顔でいこう!
楽しくいこう!


それが私の取り柄なのだ!


今年度、
いっぱい親御さんに言われました。


「kindergartner先生の笑顔に救われた♪」
「いつも笑顔で、会えるだけで楽しくなる♪」


そんな言葉が、
私をいっそう元気にしてくれます!


春休み、
いっぱい充電するぞ〜〜〜!!!



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